窓口はひとつ。その奥の受信箱は役割ごとに分かれています。

サポート、法務、プライバシー、機能要望。それぞれ担当チームに直接届きます。

信頼と透明性

きちんとした製品は、連絡経路をはっきりさせて信頼を得ます。

請求、プライバシー、機能要望はそれぞれ専用チャネルがあり、埋もれません。